お店を囲む自然と生活

工房jiN

古い戸

ユー子シェフの実家は越後長岡の豪雪地帯にある。 その古い大きな家の一部を解体した時、頂いて来たのが二階の外窓に使われていた戸である。長年の風雪にさらされ痛みも酷いが、とても良い味がある。子供の頃、一緒に過ごしたい家族の思い出がつまった大切な物である。



お店の一部として共に過ごすこととなつた。


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  1. 2017-05-13 05:10 |
  2. インテリア
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